渋峠(長野側) ひとり志賀高原ヒルクライム

(証拠画像)
ここ数年、志賀高原ヒルクライムにエントリーしては、covid蔓延で2年連続中止になったり、
(それなら勝手に登りに行って志賀高原応援すっぞ!)
と思って上の渋峠ホテルに宿泊したものの、降りるの面倒になって頂上付近のポタリングとゲレンデ観光で終わったり、
(今年こそ、草津側から登る!)
と思ったら暴風雨と気温の低さで断念して草津温泉だけ堪能して終わったりして居ました。
今年こそ宿題回収‼️

ヒルクラ久々過ぎてシューズは安全の為にフラペスニーカー。
以前これで八幡平の約20kmも登りきったし、まあ大丈夫っしょ。

宿をスタートしようとしたら⋯⋯

ギャ〜❗️
ケイデンスセンサーの蓋どこ行った‼️
⋯⋯まあいっか⋯⋯
機能は変わんないっしょ。
最近めっきり顔を出しに行くことのなくなったロード屋さんに久々行って、後で蓋だけ買いに行こう。



朝降っていた雨も徐々に止んで、いい感じです。


宿やスタート直後の時点でもう標高高い(インチキ下駄履きスタート)。ほぼ金精峠越え。道理で、宿でずっと頭痛だった訳だ。
気圧頭痛持ちの僕は以前の渋峠ホテル宿泊時に分かっていたので頭痛薬持参で助かった。

体重増加と自転車2ヶ月振りくらいで、スタート直後から心拍170越え。
僕は元から結構な低心拍。経験上、激坂チャレンジなどで心拍185を越えると必ず嘔気と眩暈で体調不良になるので、160越えが連続する辺りで必ず休憩を入れて130〜140/m位まで落とします。
サウナでも、1番心拍が上昇するサウナ後の水風呂突入時に140を越えないように、サウナで100を越えたら退室するように心拍調整してます。
以前は手巻きや機械式時計が好きだったけど、もうスマートウォッチから離れられないな。




この海外峠みたいな感じ、大好き。



気温も20℃(麓のスタートでも22〜23℃)
快適。


無事宿題回収。
長野県側の志賀高原、おすすめですね。玄関開けたら2分でヒルクラ!


さて、汗流しにサウナ行くぞ。
この為にフラッグシップの漆桶と手桶、手拭いを持参した。

しかし最近太り過ぎて、なんならちょっとおっぱいあるやん💦
ヒルクラいっぱいして、もっと痩せなきゃ⋯⋯
あ、下りの動画、上手く撮れてたら近日中にupしますね📽️
